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使い方

 
各商品の使い方を説明します。
 
FOODLOOP   COLOPOT   flavia
 
 
 

FOODLOOPの使い方

 
バルプとポンプで簡単に真空状態をつくることができます。また、真空状態の解除も安全・安心に行えます。
 
 
食材の保存の仕方
食材の保存の仕方1 食材の保存の仕方2
バルブを押してふたを閉めます。   ポンプをバルブにはめて、空気を抜きます。
 
フタの開け方
フタの開け方1 フタの開け方2
バルブを押して、真空状態を解除します。   フタを引き上げて開けます。
空気を強く抜くとバルブが固くなり、女性や子供の力ではバルブを押しても空気が入らない場合があります。その場合は、バルブ脇のシリコンをめくり上げることで、容易に容器中の真空状態を解除することができます。
 
取扱上の注意
ご使用の前に、ガラスの縁にヒビ、カケなどがないかご確認ください(洗浄時のケガ防止のため)。
ガラスにヒビ、カケ、キズなどがあると思われるときに破損することがありますので使用しないでください。
ガラス製品ですので洗浄やご使用時は、丁寧にお取り扱いください。
スプーンなど硬いものでたたいたり、ぶつけたりしないでください。キズがつき破損する原因となります。
粉の食品は、容器の目詰まりを防ぐため、食品保存袋に入れて本容器に入れてください。
落としたり投げたりしないでください。
耐熱性ではありませんので、電子レンジでは使用しないでください。
ガラス製ですので、お子様のお手から離れたところに保管してください。
容器を持ち運ぶ時は、真空状態にかかわらず、フタだけを持たないようにお気をつけ下さい。
 
 

COLOPOTの使い方

 
バルプとポンプで簡単に真空状態をつくることができます。また、真空状態の解除も安全・安心に行えます。
 
 
食材の保存の仕方
食材の保存の仕方1 食材の保存の仕方2
バルブを押してふたを閉めます。   ポンプをバルブにはめて、空気を抜きます。
 
フタの開け方
フタの開け方1 フタの開け方2
バルブを押して、真空状態を解除します。   フタを引き上げて開けます。
空気を強く抜くと、女性や子供の力ではふたが開かない場合があります。その場合は、バルブ脇のシリコンをめくり上げることで、容器内に空気が入り込み開けやすくなります。
 
取扱上の注意
ご使用の前に、ガラスの縁にヒビ、カケなどがないかご確認ください(洗浄時のケガ防止のため)。
ガラスにヒビ、カケ、キズなどがあると思われるときに破損することがありますので使用しないでください。
ガラス製品ですので洗浄やご使用時は、丁寧にお取り扱いください。
スプーンなど硬いものでたたいたり、ぶつけたりしないでください。キズがつき破損する原因となります。
粉の食品は、容器の目詰まりを防ぐため、食品保存袋に入れて本容器に入れてください。
落としたり投げたりしないでください。
耐熱性ではありませんので、電子レンジでは使用しないでください。
ガラス製ですので、お子様のお手から離れたところに保管してください。
容器を持ち運ぶ時は、真空状態にかかわらず、フタだけを持たないようにお気をつけ下さい。
 
 

FLAVIAの使い方

 
バルプとポンプで簡単に真空状態をつくることができます。また、真空状態の解除も安全・安心に行えます。
 
 
食材の保存の仕方
食材の保存の仕方1 食材の保存の仕方2
バックル(ふたに付属している安全留め具)を締め、ふたを固定します。   ポンプをバルブにはめて、空気を抜きます。
 
フタの開け方
フタの開け方1 フタの開け方2
バルブを押して、真空状態を解除します。   バックル(ふたに付属している安全留め具)を外して、ふたを取り外します。
空気を強く抜くと、女性や子供の力ではふたが開かない場合があります。その場合は、バルブ脇のシリコンをめくり上げることで、容器内に空気が入り込み開けやすくなります。
 
取扱上の注意
バキュームセーバーは再加熱を行う場合に適しています。電子レンジを3分以上かけないでください。
電子レンジでの使用は、ふたのあるなしにかかわらず安全にご利用いただけます。
電子レンジで再加熱した直後は、冷える前にバックルをはずしてください。
油分と砂糖が多く含まれた食品を温める際に、本製品を電子レンジで使用しないでください。温度が急速に200℃まで達することがあり危険です。
電子レンジ、皿洗い機、冷蔵庫で使用可能です(-20℃までご使用になれます)。
過度のポンプ動作禁止(別売):ポンプ動作後、バキュームセーバーに見られる少々の収縮は正常ですが、過度のポンプ動作を行った場合、それは本製品に永久的な変形をもたらす恐れがあります。
オーブンやストーブなど直火で使用はしないでください。
ポンプはバキュームセーバー製品にのみご利用ください。
エアーバルブやガスケットにごみやほこりがあり場合には、真空状態を保つ安定性が保たれない場合があります。エアーバルブやガスケットは清潔に保ってください。またバキュームセーバーに粉類を保存する場合には保存物を前もって袋などに保存してください。
バキュームセーバーを落としたり、または投げたりしないでください。特に中身が詰まっている場合あるいは保存物が凍っている場合、容器破損の原因になります。
電子レンジ使用後、ふたを取り外さなかった場合、容器の形成不良をもたらすことがあります。容器内の空気が冷めはじめた場合、ふたを開ける前にバルブを押して減圧する必要があります。
容器を持ち運ぶ時は、真空状態にかかわらず、フタだけを持たないようにお気をつけ下さい。
 

新商品情報

MAXILOOP  
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シンプルに使いたい人に最適のブラウンカラー。日光を嫌う食材の保存にも最適!焙煎後のコーヒー豆も新鮮に長く保存できます。
 
COFISPOT  
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ガラスに磨りガラスを採用し、グラインド後のコーヒーの香りも長く保存することができます。
 
 
レシピ協力
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